top of page
White Sheet_edited.jpg

Sapuna Yoga School

ー 4つの特徴 ー

当スクールの特徴: ようこそ!

マンツーマンで個性を最大限に引き出す

グループでの講義は受け身になりがちですが、マンツーマンの授業は発表や議論を中心として授業が進められることが多いので、ヨガインストラクターとして大切な自分の考えを伝え、相手の意見を聞くなかで、表現力やコミュニケーション力も磨かれます。
ディスカッションやコミュニケーションをとることで、今まで自分では思いつかなかった意見や考え方に触れられ、新たな発見や自分の意見が生まれることがあります。たくさんの価値観をインプットすることもヨガを深めていくことに繋がっていきます。
そして少人数ならではのきめ細かい指導ができるため、ヨガ始めて間もない方もスキルアップしたい上級者も確実にスキルアップできます。

マンツーマンで学びを深める

eラーニング形式のメリットは、通学不要で時間の節約、勉強の時間を自由に設定、ある程度の知識を得て資格だけ欲しい方にオススメ​。このようにeラーニングにも多くのメリットがありますが、当スクールでは対面授業のみで提供しています。理由は以下の通りです。

マンツーマン・対面式のメリット

  1. 対面形式の授業ではヨガ講師の持つエネルギーを直接肌で感じながら授業を受けることができます。例えば音楽やスポーツなどテレビで見るのと直接会場に行ったり生で観戦するのでは違いますよね。古来ヨガは力強いエネルギーを持つ導師のエネルギーを直接受け取ることで、生徒自身が本来持っているエネルギーを引き上げることができるとして重要視されてきました。同じ意志を持ったヨガの仲間たちとも繋がることで、より良い環境で学ぶことができます

  2. グループの授業ではどうしても授業が一方通行になりがちです。そして画面越しでは優れたインストラクターでも生徒の様子をすみずみまで観察することは難しくなります。ですがマンツーマンでは講師が直接生徒を観察しながら授業を行うことで、細かなアラインメントのチェックや、適切な修正をその場で加えることができます。さらに呼吸法や瞑想法などさらに細かく生徒を観察する必要がある技法に対してもしっかりサポートできます。

  3. 細かいアラインメントチェックやレッスン指導の練習などは、繰り返し行うことで卒業後もレッスン等でそのまま活かせます。アラインメントを誤ったまま実践を続け怪我をすることにつながったり、生徒に対する適切な指導を行うための観察力を養うことや、アジャストメントの技術を習得することが難しくなってしまいます。

  4. 対面授業では、リアルタイムでわからないことが質問できるので、不明な点はその場で解決することができます。講師の話している内容がよくわからないまま置いてきぼりにされたり、消化不良の状態で卒業してしまうことを回避できます。

アウトプットとインプットを未来に活かす

ヨガインストラクターにとってのインプットとは、ヨガに関する知識や技術的なことを学び、習得していくことを指します。例えば、ワークショップに参加することや、本を読んだり、アーサナを練習したり。これがインプットです。それに対してアウトプットとは、その学んだこと、身につけた技術を用いてレッスンなどを行い、生徒さんなどにヨガをお伝えしていくことを指します。
インプットしたものを、アウトプットしていくことは、経験から得る学びです。どんなに頭の中に知識をたくさん詰め込んでも、実際に伝えることができなければ、理解したうちにはなりません。
この両方のバランスを兼ね揃えて卒業することによって、ヨガインストラクターとして即戦力になれるカリキュラムとなっています。

プロップス2点セットプレゼント!

ヨガの実践で大活躍してくれるのがヨガプロップス。ヨガプロップスとは、ヨガをする際に使う補助具のことを指し、補助具があるだけで、挑戦できるポーズの幅が広がったり、よりヨガの効果が得られるようになったりと、経験年数やスキル、身体の柔軟性、筋力に関係なくヨガのポーズを深めることができます。
ヨガプロップスの多くは1970年代に「アイアンガーヨガ」の創始者であるB.K.Sアイアンガー師により考案されたものです。
Sapuna Yoga RYT200講座をお申し込みの方にプロップス2点セット(ブロック、ベルト)をプレゼントします♪

当スクールの特徴: レッスン一覧
bottom of page